バイクのヘルメットを一瞬にして骨伝導スピーカーに変える驚異のシステム

ヘルメット通信システムTOP イタリアから上陸した米軍使用の特許技術!

米軍で採用されている特許技術の骨伝導スピーカーVibraudio。
この革新的な振動ドライバーを利用したヘルメット通信システムが日本に上陸しました!

Vibraudioの高性能ドライバーは、音声信号を強力な振動エネルギーに換えます。
その結果、ヘルメット内部に明瞭なオーディオ空間を形成します。

だから、ヘルメットの構造を変更したり、安全基準を犯すことなく使用できます。
さらに、取り外しも可能なので、複数のヘルメットでも使うことが可能です!

Bluetooth接続で、GPSナビゲーター、携帯電話、MP3プレーヤー等と接続可能

ヘルメット通信システム Bluetoothでの接続

一瞬で骨伝導スピーカーに変身したら、Bluetoothとのペアリングをするだけで、GPSナビゲーター(カーナビ)、携帯電話(スマートフォン)、BGMを聴くためのMP3プレーヤー等と接続することが可能です。

接続した機器からの音声は、ツーリング中はヘルメットそのものがスピーカーになりますから、耳に何もつけなくて大丈夫です。ヘルメットの中に無理やりヘッドホンやイヤホンを装着する必要は一切ありません。

国際特許を保有するのは日本のテムコジャパン、工業デザインはイタリアのBUHEL

ヘルメットをスピーカーに変える早業は、米軍で使われている骨伝導機器の応用です。
そこで、米軍が爆音の中で、どうやって通信しているのか不思議に思ったことありませんか?

米軍の技術を応用したシステム

戦闘機の音と爆発音は想像を絶する騒音です。旅客機ではありませんから、防音設備は完璧ではありません。
戦場で操縦士の快適性を求める軍隊なんてありません。

そんな中で通信システムが確立されているのはなぜでしょうか? 

それが骨伝導の技術なのです。

実は、この米軍で採用されている骨伝導スピーカーの特許を保有しているのは、日本のメーカーです。
国内では自衛隊や消防庁、警察庁などで導入されていていて、一般向けの製品が少ないため、知名度はありません。知る人ぞ知る企業です。

この特許技術をもとに、Audiの関連製品などを生産しているイタリアのBUHELが工業デザインしたのが、BUHEL D01 ヘルメット通信システムです。

new シェルショッカーとして日本正式発売!

日本国内では、従来から「シェルショッカー」という名称で、コードでの接続方式で発売されていました。

Bluetooth接続ではないため、各機器への接続には変換プラグが必要でした。
それがパーワーアップするとともに、ヨーロッパの洗練されたデザインとともに日本に入ってきました。日本では new シェルショッカーの位置づけとして誕生しました。

newシェルショッカー 商品内容

ライダーたちの驚きの声

ライダーの声 ウィリーさん

『オフロードテクニック』等々の著者で知られるウイリー松浦さんに、シェルショッカーを試して頂きました。
そのときの最もメリットとして挙げて頂いたのが、

「ライダーにとって、ヘルメットの中に何かを入れるのは邪道! これはそれが一切ないのが最大の利点」

とのことでした。

チェック(宮城県仙台市 女性)
Blutoothのせいか、今までのコードでの接続と違って、場合によっては接続が切れてしまう危険性があるのかと思いました。100%なしとはいえませんが、使っていて不便はありません。むしろBlutooth接続によって好きな音楽も聴くことができるようになったのが嬉しいですね。
チェック(東京都武蔵野市 男性)
どこから聞こえてくるのかわからない! つまりそれだけ自然に聞こえる。ヘルメットを被っているのがまるでウソのように感じるのだから、それはすごい技術だといわざるをえない。
チェック(千葉県東金市 男性)
今まで使っていたタイプとは全然違うので、最初は正直いってとまどいました。でも、イヤホンをつけないというのは本当にラクだと感じました。イヤホンがずれる心配もないし、これなら走りも快適です。
チェック(長崎県諫早市 男性)
本当に不思議な感じです。でも違和感があるのは最初だけ。それ以降は快適です。
チェック(神奈川県鎌倉市 男性)
はっきりいって、使っている人の方が快適です。シェルショッカーを使っている人に電話した場合、電話した人はとまどうことがあります。電波や端末の影響でしょうが、骨伝導のスピーカー性能が上回っている感じです。時にはハウリングが起こり、ヘンな感じがするときもあります。でも、シェルショッカーを使っている人は快適そのものですから、不思議な感じです。
チェック(茨城県つくば市 男性)
どこから聞こえてくるのかわからない! つまりそれだけ自然に聞こえる。ヘルメットを被っているのがまるでウソのように感じるのだから、それはすごい技術だといわざるをえない。
チェック(北海道札幌市 女性)
大勢でのツーリングには無線機のほうが良いと思っていましたが、一人で走ることも多いので、iPhoneと接続できるのはうれしい限りです。今後はGPSナビを買って、ペアリングしようとも思っています。
チェック(岐阜県各務原市 男性)
以前のシェルショッカーの一番の欠点はコードでした。本体の防水対策は問題ないようでしたが、コード類の破損が多くて新品と交換してもらったことがありました。でもこの新しいタイプだと、その問題がないのはうれしいですね。


You Tube にもこのような動画が掲載されています。

製品仕様

外形寸法

103W×50H×35D

重 量

60g

内蔵バッテリー

3.7V400mA リチウム ポリマー

連続使用時間

約5時間

通信方式

Bluetooth

プロファイル

HSP, HFP, A2DPUSB

充電方式

USB

骨伝導スピーカー形式

エレクトロマグネチック

レシーバー周波特性

300Hz〜3000Hz

レシーバー出力レベル

92dB±5dB at 1kHz(0dB=1uN/1mW)

マイクロホン形式

エレクトレットコンデンサー

マイク周波数特性

200Hz〜8000Hz

マイク感度

-47dB±4dB at 1kHz(0dB=1V/Pa)

マイク指向性

無指向性


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